2010年02月07日

小沢氏、会見時間は17分=一方的に打ち切る(時事通信)

 民主党の小沢一郎幹事長の1日の定例記者会見は、司会者が小沢氏の次の日程が迫っているとして質問を途中で打ち切ったため、時間はわずか約17分間だった。小沢氏の会見は前回も約20分間で取りやめられた。同氏は「国民に説明すべきことは説明する」としているが、実際の対応との整合性が問われそうだ。
 小沢氏が東京地検による2度目の聴取を受けたことが判明したこともあり、1日の会見開始時間の午後5時には多数の報道関係者が党本部に集まった。
 小沢氏は約5分遅れで会見場に到着。2回目の聴取について約3分間説明した後、質問を受けたが、5問目を終えたところで司会役の細野豪志組織・企業団体委員長が「6時半から神奈川でパーティーがあり、これで終了」と一方的に宣言。小沢氏は「え。終わったの」と挙手する記者を気にするそぶりを見せながらも、そのまま会場を後にした。 

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posted by トミオカ ヒデユキ at 13:15| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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